言葉

ひきこもり、不登校

心の針 このころの『ヤケクソ』セリフと『良くなったこと』

不登校になり11ヶ月目、6年生2月この頃の自暴自棄的な『ヤケクソ」セリフ。一見、困り発言に聞こえるけど、こういうのって、『こういう自分になりたくない。大人にはなりたくない。』という、現われとのこと。
ひきこもり、不登校

親の責任!…と、おっかさんが怒られた事 そして次男に伝える→行動にうつした!

実家に電話したら、父親に怒られた。でも、確かに正しい。子供の成長は、親の責任。子供の今の状態に責任をとる、気概はあるのか。久々にガツンとした。時間はどんどん流れ、子供は放っておいても大人になる。でも、その時どんな大人になるのか。それは、やはり親の責任。焦りを感じた。
学習会

ネットワークの学習会②【 知ったこと*これだけでも良いのですね…(*´▽`*) 】

学習会では、ほんの数時間でしたが、専門の講師の方から【不登校・ひきこもり】になった現状からの考え方、当人との接し方、声のかけ方…等々の話を聞き、私は、何も知らなかったんだな…と感じることが多かったです。その中で、自分が心に残っている【 考え方や言葉 】を振り返りたいと思います。
ひきこもり、不登校

しまったな~ と思ったこと。(おっとさんが、次男に対してハッと気づかされた事。)

ひきこもりになった次男の心に寄り添うように注意しながら、自分自身の行動や、ものの言い方、考え方に気を付けてきたつもりでした。それでも、何気ない言葉や、行動で、次男の心を傷つけてしまったり、不安にさせてしまったことがありました。
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