学校

ひきこもり、不登校

2020年*緊急事態宣言より休校決定→その時次男は…

2020年2月27日、全国の小中高校、特別支援、すべて休校要請!えらい事になりました!まるで、映画みたいな…。2月28日(金)で、通常授業は最後ということです。次男…後悔ないかなぁ。
不登校

叶っても、叶わなくても…【学校チャレンジの日】

担任先生の提案で、【学校チャレンジの日】を決めました。【学校】に行くチャレンジの日!この頃の次男にとっては、【チャレンジ】なんてまだまだ先の話。一体何が出来るだろう…と、少ない選択肢を考えるがせいぜいでした。でも、先生は前向き!有難いです!【学校チャレンジの日】→2月19日か26日の水曜日【放課後、教室へ行ってみようチャレンジ】。2月20日か27日の木曜日【学校へ行ってみようチャレンジ!】…としました。
ひきこもり、不登校

制服採寸した様子と、第三者の大人【先生】との関わりについて

中学校の準備として、学制服専門店へ寸法を測りに行く。本人といつ行くか相談する。平日、午前に行くと周囲に不思議がられるし、夕方は 他の子がいるし…で嫌そう。土日は混むからもっと嫌!で、本人も考えて、結局午前に行くことになった。
ひきこもり、不登校

【11ヶ月経過の頃】中学校説明会に向けて…この頃のカウンセリングと先生家庭訪問

もうすぐ中学校入学説明会(親子参加)。それに向けての、カウンセリングと先生が家庭訪問してくださいました!
カウンセリング

ひきこもり不登校になり11ヶ月のカウンセリング。1月頃…卒業・長男の受験に向けて

久々のカウンセリング。新年を迎えて、次男に変化が見られ前進を感じられる良い事が沢山ありました。ひきこもり不登校になってから、ずっとお世話になっているカウンセラーSさんとの話。
小学校卒業に向けて

学校周遊*車内より

新年になり、次男の様子が良い方向に変わっていった様に思います。何が、次男の中で変わったのか分かりません。私から見た変化は…
小学校卒業に向けて

3学期の始まり頃…卒業文集完成まで(∩´∀`)∩

2020年1月7日(火)始業式。長男、中学校 ⇒ 始業式。おっとさん ⇒ 初出勤!おっかさん ⇒ 9時~パートタイム(昼頃まで。)実家に帰省しその後は寝正月の我が家でした。だからこの日はバッタバタ!!皆でドタバタ騒がしかったからか、次男も結構早くに起きてきました。周りの忙しさを尻目にのんびりゆーったりの様子。しかし、実は前日は次男なりに大変でした。 小学6年生のこの時期は卒業文集制作の時期です!始業式のこの日、原稿用紙への下書き締切でした。
家族

終業式…学校が怖い…。長男チームもいよいよ引継ぎです

先生より『終業式は文集下書きを提出しに学校に来れそうなら来てみよう!』と提案してもらいました。もちろん、子供たち皆がいる時間ではなく下校した放課後。結果は、行けず(ノД`)・゜・。次男「学校が怖い…。」とのことです。まだ先は長そう…。
不登校

卒業文集制作…まずは下書き & 先生、学校との関わり方

2学期末、もうすぐ冬休み。懇談会、卒業文集、終業式、おっかさんもPTAの委員会があったりして、学校行事を意識する時期ではあります。前回の学期末。夏休み前は、こういった行事についても聞きたくもない!と受け入れも出来なかった次男も、少し考えられるようになっていました。
先生

不登校・ひきこもりから10ヶ月。懇談会にて教頭先生とは穏やかな気持ちで話を終えました。WISCの見立てと子供から学ぶこと

12月【学期末】、不登校・ひきこもりになり10ヶ月目に入ろうとしていました。学校では、担任の先生と保護者との個人懇談会があります。以前から、教頭先生は次男の事を気に掛けて頂いていました。今回は時間を頂き話をすることが出来ました。
ひきこもり、不登校

ひきこもり・不登校になり8ヶ月~9ヶ月の頃②

すこーしずつですが、状況は良くなっていると思います。もともと好き嫌いが激しいですが、食べなかった頃もあったので「お腹すいた~」という言葉も聞こえるようになりました。ひきこもり・不登校になり8ヶ月~9ヶ月の出来事です。家庭訪問で先生とたくさん話せた事。カウンセリングで相談した『声がけ』が上手くいかない…等。
ひきこもり、不登校

卒業アルバムの写真撮影と、先生3回目家庭訪問で「あいさつ」できたこと

夏休み… 以前から、卒業アルバムの写真撮影の話が学校からありました。 当然学校には行ってないので、クラス写真、クラブ写真等の集合写真にはうつっていません。 今回は、それらの写真の上部隅あたりに、丸い枠で写真を載せるか…の相...
ひきこもり、不登校

しまったな~ と思ったこと。(おっとさんが、次男に対してハッと気づかされた事。)

ひきこもりになった次男の心に寄り添うように注意しながら、自分自身の行動や、ものの言い方、考え方に気を付けてきたつもりでした。それでも、何気ない言葉や、行動で、次男の心を傷つけてしまったり、不安にさせてしまったことがありました。
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