スクールカウンセラー

ひきこもり、不登校

制服採寸した様子と、第三者の大人【先生】との関わりについて

中学校の準備として、学制服専門店へ寸法を測りに行く。本人といつ行くか相談する。平日、午前に行くと周囲に不思議がられるし、夕方は 他の子がいるし…で嫌そう。土日は混むからもっと嫌!で、本人も考えて、結局午前に行くことになった。
カウンセリング

藁にもすがる思いで…涙のカウンセリング。『受け入れられない現実』を知る。

クールカウンセリングを初めて受けました。これまで、学校には月に何回かカウンセラーの方が来校していたり、心の相談室があることは知っていましたが、正直、まさか自分がお世話になるとは思ったことはありませんでした。まだ、次男の状況を私自身受け入れられないまま、それでも助けを求めたくてカウンセリングに臨みました。
不登校

癇癪のように感情が溢れた涙の訴えと、『休んでいいよ』の言葉。

感情が溢れる…というか何というか、最初は癇癪(かんしゃく)みたいな様子でした。そして、「明日学校休ませて!一日でいいから休ませて!そうしたら学校に行くから…」と、ポロポロ泣きながら訴えるように言いました。驚きと悩む私。そして、『休んでいいよ。』とおっとさんの言葉。私が言い出せなかったことを言ってくれました。
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