カウンセリング

ひきこもり、不登校

制服採寸した様子と、第三者の大人【先生】との関わりについて

中学校の準備として、学制服専門店へ寸法を測りに行く。本人といつ行くか相談する。平日、午前に行くと周囲に不思議がられるし、夕方は 他の子がいるし…で嫌そう。土日は混むからもっと嫌!で、本人も考えて、結局午前に行くことになった。
ひきこもり、不登校

心の針 このころの『ヤケクソ』セリフと『良くなったこと』

不登校になり11ヶ月目、6年生2月この頃の自暴自棄的な『ヤケクソ」セリフ。一見、困り発言に聞こえるけど、こういうのって、『こういう自分になりたくない。大人にはなりたくない。』という、現われとのこと。
ひきこもり、不登校

親の責任!…と、おっかさんが怒られた事 そして次男に伝える→行動にうつした!

実家に電話したら、父親に怒られた。でも、確かに正しい。子供の成長は、親の責任。子供の今の状態に責任をとる、気概はあるのか。久々にガツンとした。時間はどんどん流れ、子供は放っておいても大人になる。でも、その時どんな大人になるのか。それは、やはり親の責任。焦りを感じた。
不登校

いよいよ中学校説明会!なんと参加!!その決意は【自由意志】からと思いたい°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

行きたくない・・・という重圧の中、やってのけた!いよいよ中学校説明会。直前まで悶えながらも参加することができました。その参加は、次男の意思と思いたい。
ひきこもり、不登校

【11ヶ月経過の頃】中学校説明会に向けて…この頃のカウンセリングと先生家庭訪問

もうすぐ中学校入学説明会(親子参加)。それに向けての、カウンセリングと先生が家庭訪問してくださいました!
カウンセリング

ひきこもり不登校になり11ヶ月のカウンセリング。1月頃…卒業・長男の受験に向けて

久々のカウンセリング。新年を迎えて、次男に変化が見られ前進を感じられる良い事が沢山ありました。ひきこもり不登校になってから、ずっとお世話になっているカウンセラーSさんとの話。
不登校

卒業文集制作…まずは下書き & 先生、学校との関わり方

2学期末、もうすぐ冬休み。懇談会、卒業文集、終業式、おっかさんもPTAの委員会があったりして、学校行事を意識する時期ではあります。前回の学期末。夏休み前は、こういった行事についても聞きたくもない!と受け入れも出来なかった次男も、少し考えられるようになっていました。
ゲーム

ゲーム機を修理に出して5日が経過。耐えられなくなってきましたが…。

愛用のゲーム機を修理に出して5日が経過。修理が完了し戻ってくる気配がなく、次男は痺れを切らしています。おっかさんとの誤解もあり、大ショックです!!
ひきこもり、不登校

ひきこもり・不登校になり8ヶ月~9ヶ月の頃②

すこーしずつですが、状況は良くなっていると思います。もともと好き嫌いが激しいですが、食べなかった頃もあったので「お腹すいた~」という言葉も聞こえるようになりました。ひきこもり・不登校になり8ヶ月~9ヶ月の出来事です。家庭訪問で先生とたくさん話せた事。カウンセリングで相談した『声がけ』が上手くいかない…等。
ひきこもり、不登校

ひきこもり・不登校になり8ヶ月~9ヶ月の頃①

ひきこもり、不登校になり8ヶ月~9ヶ月の様子。すこーしずつですが、状況は良くなっていると思います。もともと好き嫌いが激しいですが、食べなかった頃もあったので「お腹すいた~」という言葉も聞けるようになりました!最近は、暇を持て余している様子が増えてきました。
不眠

とにかく家にいるばかり…不眠になってしまいました。カウンセリングでも相談です。

不登校になってから、約三か月が過ぎたころ。とにかく体も動かさず、ずっと家で過ごすからか眠れなくなっていました。「寝るのが嫌、面倒くさい。朝まで起きていたい!」「イライラする―。ムカムカする―。何でか分からない!」…夜就寝前になると言うようになりました。 かつて外に出ていた頃は、布団にはいって「寝れる~の瞬間が気持ちいい~」といっていたのに、この頃は真逆になっていました。
カウンセリング

母、カウンセリングに通って色々な相談をしてきました。

初めて学校のスクールカウンセリングでお世話になってから、しばらくの間、カウンセラーのSさんには、毎週お世話になり話を聞いて頂きました。 次男の様子を伝え、その対応方法、声のかけ方、身体的な心配、また私自身の戸惑いや悲しみも聞いて頂きました。
カウンセリング

藁にもすがる思いで…涙のカウンセリング。『受け入れられない現実』を知る。

クールカウンセリングを初めて受けました。これまで、学校には月に何回かカウンセラーの方が来校していたり、心の相談室があることは知っていましたが、正直、まさか自分がお世話になるとは思ったことはありませんでした。まだ、次男の状況を私自身受け入れられないまま、それでも助けを求めたくてカウンセリングに臨みました。
不登校

癇癪のように感情が溢れた涙の訴えと、『休んでいいよ』の言葉。

感情が溢れる…というか何というか、最初は癇癪(かんしゃく)みたいな様子でした。そして、「明日学校休ませて!一日でいいから休ませて!そうしたら学校に行くから…」と、ポロポロ泣きながら訴えるように言いました。驚きと悩む私。そして、『休んでいいよ。』とおっとさんの言葉。私が言い出せなかったことを言ってくれました。
タイトルとURLをコピーしました