家族

ひきこもり、不登校

心の針 このころの『ヤケクソ』セリフと『良くなったこと』

不登校になり11ヶ月目、6年生2月この頃の自暴自棄的な『ヤケクソ」セリフ。一見、困り発言に聞こえるけど、こういうのって、『こういう自分になりたくない。大人にはなりたくない。』という、現われとのこと。
ひきこもり、不登校

親の責任!…と、おっかさんが怒られた事 そして次男に伝える→行動にうつした!

実家に電話したら、父親に怒られた。でも、確かに正しい。子供の成長は、親の責任。子供の今の状態に責任をとる、気概はあるのか。久々にガツンとした。時間はどんどん流れ、子供は放っておいても大人になる。でも、その時どんな大人になるのか。それは、やはり親の責任。焦りを感じた。
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長男*いよいよ私立高校の受験 & 留守番の落ち着かない日中の過ごし方

長男、2月に私立高校2校を受験しました。本命は3月です。その前の腕試し。塾に行っていないので、あの独特な試験の雰囲気にも慣れるため、2校受験します。留守番、とくにおっかさんは落ち着かない。
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新年*2021年 久々のブログ ひとり言

最後に登校した記事は、2020年5月。現在、年も明け 2021年1月9日。更新内容は、当時に追いついてなくて、 2019年12月頃の事を書いていたかな。前回の続きの時間から、また少しづつ記録していこうと思います。
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冬休み☆☆家族で何年振りかの帰省②

今回の実家への帰省は、次男が不登校&ひきこもりになってから初でした。昨年の夏休みは頑なに、帰省を嫌がりました。おじいちゃん、おばあちゃんの家で過ごす。年末年始で兄家族も集合です。似通った年齢のいとこが三人来ますヾ(*´∀`*)ノ どんな風に感じるのか…私たちはもちろん本人もよく分からないでしょう。今まで自然に過ごしていた環境も、一から手探り状態です。時には事前に不安や身の危険⁉を感じたりして保身してきました。そんな時は、内にこもります…が今回はそんな様子もなく…(*´▽`*)
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冬休み☆☆家族で何年振りかの帰省①

実家に帰省しようか!という話になりました。おっとさんは毎年忙しく、家族4人での帰省は2~3年ぶりか…いつ以来かはっきり言って忘れた…。次男の様子を探りながら準備を進めていくことにしました。
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終業式…学校が怖い…。長男チームもいよいよ引継ぎです

先生より『終業式は文集下書きを提出しに学校に来れそうなら来てみよう!』と提案してもらいました。もちろん、子供たち皆がいる時間ではなく下校した放課後。結果は、行けず(ノД`)・゜・。次男「学校が怖い…。」とのことです。まだ先は長そう…。
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家族で順番に体調不良。おっかさんが嘔吐…その時次男は?

家族で順番に体調不良になりました。 まず始めに、おっとさんが発熱! →長男(酷い咳) →おっかさん(嘔吐) → 長男(発熱)→次男(発熱) と、こんな具合です。(何故か私だけ嘔吐…(;^_^A…) インフルエンザは誰もいませんでしたが、長男の引退試合も近いことで、ハラハラ…! 体調不良者は、順番に隔離で別室で過ごしていました。
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夫婦の会話の重要性

おっとさんとは、今回の事についてたくさん話をしました。日中の次男の言動、カウンセリングでの話、長男の様子。話している最中も、私は落ち込み、自分を責め、後悔と悲しみでいっぱいになり、泣いてばかりでした。
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