不登校

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卒業文集制作…まずは下書き & 先生、学校との関わり方

2学期末、もうすぐ冬休み。懇談会、卒業文集、終業式、おっかさんもPTAの委員会があったりして、学校行事を意識する時期ではあります。前回の学期末。夏休み前は、こういった行事についても聞きたくもない!と受け入れも出来なかった次男も、少し考えられるようになっていました。
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新年度、始業式に行けませんでした。& 本人から…自分の【表と裏】の絵について

4月*始業式。学校に行けず、本人も落ち込んでいる様子。私も、以前から予感をしていましたが、落ち込む姿を見ると辛い…。気まぐれに絵を描いていました。今の自分だそうです。
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癇癪のように感情が溢れた涙の訴えと、『休んでいいよ』の言葉。

感情が溢れる…というか何というか、最初は癇癪(かんしゃく)みたいな様子でした。そして、「明日学校休ませて!一日でいいから休ませて!そうしたら学校に行くから…」と、ポロポロ泣きながら訴えるように言いました。驚きと悩む私。そして、『休んでいいよ。』とおっとさんの言葉。私が言い出せなかったことを言ってくれました。
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まさかうちの子が!?これって。。。もしかして不登校ってやつか!?

次男のMRI検査の結果は異状なし。何か悪い病気じゃなくて良かった!偏頭痛があるのはかわいそうだけど、病院の先生の言う通り、薬を飲みながら頭痛と上手くお付き合いしていくしかない。そして、学校へ行った次男。その日の夜、次男はポロポロ泣きながら、訴えたのです…。
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頭痛が続く…MRI検査は異常なし。束の間の安心で学校へ行くも、次男にとっては辛い1日でした。

最初の脳神経内科へ行ってからずっと学校は休んでいます。MRI検査の結果は異常無し。束の間の安心の中、学校へ行きますが、次男にとっては辛い1日でした。山のようなテスト。家庭科室で一人、ミシンでエプロンづくり…。この日の夜に、次男の感情が溢れだしました!!
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ひきこもりのはじまり

2月終わり。就寝前に、次男が頭が痛いと言い出しました。 この頃、時々頭痛があったので、あまり気にはなりませんでしたが、翌日は学校を休ませ神経内科のある病院へ行きました。病院では、念のためMRI検査を受けるよう勧められ、1週間後に、市民病院に行くことになりましたが、その間も、次男は起床時と就寝前は決まって頭の痛みを訴えてきたので、大事をとって学校はお休みしてました。
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