2019-11

友達

**⁂友達の力⁂**  次男が1か月以上ぶりに友達と話をする!

新学期が始まって二週間ほどたった、ある平日。次男の所属クラブチーム友達のお母さんから、私にLINEが…!次男とLINEをしたいそうです。次男も乗り気!!次男は自分のスマホもないし、LINEもしていませんでした。 これまで、おっとさん&おっかさん的には、小学生にはまだスマホもLINEも管理が出来ないよな~ということで、利用はしていませんでしたが、友達の有難い誘いと、次男のやる気から 家にあるタブレットにアカウントを作りました(*^▽^*)
HSC(ひと一倍敏感な子)

新学年になって…家庭訪問で先生に会えなかった事(ノД`)・゜& 【HSC:ひと一倍敏感な子】について

新年度が始まり、10日ほどたったころ、新しい担任の先生が、家まで来てくれる事になりました!次男は「えーーー!」と絶対会いたくなさそう。 私は「会うor 会わない」言わず、無理せず本人に任せることにしました。ピンポーンとインターホンがなりました。来客の顔が見えるので次男はチラリと覗いています!!これは、挨拶くらいするかな!?と思うも…結果…… 全く会わず…(;_:)でした~~
家族

夫婦の会話の重要性

おっとさんとは、今回の事についてたくさん話をしました。日中の次男の言動、カウンセリングでの話、長男の様子。話している最中も、私は落ち込み、自分を責め、後悔と悲しみでいっぱいになり、泣いてばかりでした。
不登校

新年度、始業式に行けませんでした。& 本人から…自分の【表と裏】の絵について

4月*始業式。学校に行けず、本人も落ち込んでいる様子。私も、以前から予感をしていましたが、落ち込む姿を見ると辛い…。気まぐれに絵を描いていました。今の自分だそうです。
友達

先輩の卒団式。行きたい気持ちはあるけれど、体は動かない…。

次男は、幼稚園年長から習い事であるスポーツをしていました。 本格的に取り組んだのは、小学校3年生から。スポーツは年齢関係なく、様々な人と関われるから良いですね。その日は、これまでともに頑張ってきた6年生の子供たちの卒団式。チーム内でお楽しみ試合の紅白戦や、卒団生の親子試合もありました。次男は、最初に頭痛になってから、ずっと休んでいましたが、「紅白戦の応援から行こうかな」と言っていました。しかし…
ひきこもり、不登校

ひきこもり・不登校の日常生活の中で…【3歩進んで2.5歩下る】

に出ることを嫌がり学校に行かなくなって、殆どを家で過ごす生活。約1か月が過ぎる頃。その中で、エネルギーや元気を養っていくには、嬉しい事、楽しい事、喜びが何よりかな~と思いますが、狭い空間、しかも一緒にいるのは殆どおっかさん…。これで次男は復活していけるのか…?ささやかな日常の中で、前進したり、後退したりの出来事です。
ひきこもり、不登校

しまったな~ と思ったこと。(おっとさんが、次男に対してハッと気づかされた事。)

ひきこもりになった次男の心に寄り添うように注意しながら、自分自身の行動や、ものの言い方、考え方に気を付けてきたつもりでした。それでも、何気ない言葉や、行動で、次男の心を傷つけてしまったり、不安にさせてしまったことがありました。
ひきこもり、不登校

初めての春休み*焼肉を食べに行けました!でも、帰省は出来ませんでした。

不登校になっての初めての春休みです。といっても学校行ってないんだから変わらないと言えば変わらないんですが、休みは何となく浮かれ気分♪おっとさんが、早めに帰宅したので、焼肉を食べに行くことになりました♪
カウンセリング

母、カウンセリングに通って色々な相談をしてきました。

初めて学校のスクールカウンセリングでお世話になってから、しばらくの間、カウンセラーのSさんには、毎週お世話になり話を聞いて頂きました。 次男の様子を伝え、その対応方法、声のかけ方、身体的な心配、また私自身の戸惑いや悲しみも聞いて頂きました。
友達

友達の力ってすごいっ!!楽しいこと☆☆エネルギー☆☆

久々に嬉しいことがありました!次男が友達の家に遊びに行きます。本当に楽しめた次男。生き生きとした笑顔や久々の食欲!友達の力は本当にすばらしいです!心から感謝!!
ひきこもり

ゲーセンも怖い…『心をリセットしたい』の理由は『自分に嘘をついていた』&次男の人柄について

ゲーセンっも怖く感じるようになってしまいました。なかなか信じられない私。 そんな中、以前「心をリセットしたい…」と言った理由を聞いてみました。
ひきこもり

前から欲しかった『ジョイコン』を買いにくも、車から出れなかった事(;´Д`)

次男はまだ頭痛もあったりして、気分も優れない日々。少しでも元気が出れば…と以前から欲しがっていた、任天堂スイッチのジョイコンを買いに行きました。お店に到着しましたが、そこから車を降りて店内に入ることが出来きません。泣いたり、怒ったりするわけでなく、体が動かない感じ。「行きたくないよ…無理…。」
ひきこもり、不登校

不安と焦り、後悔、自責

次男が、不登校になりました。 おっかさんがスクールカウンセラーの方に相談に行きました。カウンセラーの先生の話によると、学校に行けるようになるまで時間がかかるから、焦らず次男の心が回復するまで、無理に学校へ行くように促すことはしないように。。。とのことでした。・・・ってそんだけ? 原因とか分からないの?ほかに何もしてあげられないの?何とかしてくれ~。次男はこんなに苦しんでんだよ~。
カウンセリング

藁にもすがる思いで…涙のカウンセリング。『受け入れられない現実』を知る。

クールカウンセリングを初めて受けました。これまで、学校には月に何回かカウンセラーの方が来校していたり、心の相談室があることは知っていましたが、正直、まさか自分がお世話になるとは思ったことはありませんでした。まだ、次男の状況を私自身受け入れられないまま、それでも助けを求めたくてカウンセリングに臨みました。
不登校

癇癪のように感情が溢れた涙の訴えと、『休んでいいよ』の言葉。

感情が溢れる…というか何というか、最初は癇癪(かんしゃく)みたいな様子でした。そして、「明日学校休ませて!一日でいいから休ませて!そうしたら学校に行くから…」と、ポロポロ泣きながら訴えるように言いました。驚きと悩む私。そして、『休んでいいよ。』とおっとさんの言葉。私が言い出せなかったことを言ってくれました。
タイトルとURLをコピーしました